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保育研修

ここでは、保育研修 に関する情報を紹介しています。
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保育看護の研修風景です。

病児保育の現場では体調不良のお子さんの「からだ」も「こころ」も丸ごとみなければならないという特質から、
「保育看護」という専門的なケアが必要となります。

研修を行いながらこれまでの子育て経験や保育の実務経験をスタッフみんなで共有していき、
お子さんと親御さんの立場にたった保育ができるように日々ブラッシュアップをしていきます!


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神戸・西宮・芦屋のベビーシッタータイプ病児保育 ファミリエクラブ

最新情報やサービス内容は以下ホームページまでアクセスお願いいたします。
http://www.familieclub.com/

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4月に保育園に入園したばかりで初めての集団保育で、免疫がすくないので、
病気をもらってしまいがちなお子さんをちらほら見かけるようになってきました。

ファミリエクラブではお子さんの病気や風邪のときにスタッフみんなでサポートができるよう、
普段から継続して保育や看護の研修を行っています。

研修は訪問型の病児保育の経験と実績が豊富な兵庫県看護協会さんに
ご協力をしていただいて実施しています。

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神戸・西宮・芦屋のベビーシッタータイプ病児保育 ファミリエクラブ

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病気やかぜのとき、子どもは不安な気持ちでいっぱいになってしまいがちですね。

病児保育の現場ではそんな子どもの不安な気持ちをを取り除いてあげることが必要となります。

子育て経験豊富なスタッフ全員が病気のときの子どもの心理状態を勉強し、
病気のときでもお子さんが一日楽しく過ごせるように様々な工夫をしていきます。

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神戸・西宮・芦屋のベビーシッタータイプ病児保育 ファミリエクラブ

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ファミリエクラブの病児保育では保育スタッフ、事務局、かかりつけ小児科医が
常に連携をして保育にあたります。

安全・安心の病児保育を実現するためにはできる限り多くの「目」で
お子さんをみてあげることが必要です。

保育中のお子さんの様子に関して、ご家庭に訪問している保育スタッフだけの判断に頼るのではなく、
第三者からもお子さんの様子や状態を確認して判断ができるように情報を共有化していくことが
大切だと考えています。

保育記録シートにはお子さんの様子や状態、体温の推移などを細かく記載して
一日の病児保育の内容を記録していきます。

この保育記録シートは三者が情報を共有化して保育にあたるための大切なシートです。

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神戸・西宮・芦屋のベビーシッタータイプ病児保育 ファミリエクラブ

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現在発生している子どもの事故の多くが家庭内で起こっていて、
不慮の事故が大半をしめています。

また、この傾向は昔から何十年と変わっていなくて、
日本は欧米諸国と比較しても事故の件数が多い模様です。

欧米諸国ではベビーシッターや子育て支援が充実していて、
常に子供から目を離さない環境ができていることが事故件数の少ない
一つの理由としていわれています。

事故の多くは予測することができます。
様々な事故の例と家庭内での危ないシチュエーションをあらかじめ知っておくことが必要です。

また、大人ではわかりにくい子どもの目線での危険を理解するために、
幼児視界体験メガネ(チャイルドビジョン)を使って子供の視線での危険を学習しました。

事故防止には常に子どもから目を離さないように心がけることが大切になりますので、
これからもお子さんお一人に保育スタッフ一人が保育にあたる1対1の保育に
こだわりをもって続けていきたいと思います。



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神戸・西宮・芦屋のベビーシッタータイプ病児保育 ファミリエクラブ

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