2012年09月

ここでは、2012年09月 に関する情報を紹介しています。
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本日は育児日記アプリ「ママいく」をご紹介いたします。
子育てジャンルのアプリだと授乳やお昼寝など赤ちゃんの
行動とママの日記を記録するアプリの多い中、なんと母子手帳に記入する内容が
ほぼそのまま丸ごと記録できるという機能があります。

出先で何かあって病院にかかる場合もiPhoneにデータが入っていれば一安心。
優れた機能だと思います。

ご興味のある方は一度中身をチェックしていただければと思います。


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詳細はこちら

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神戸・西宮・芦屋のベビーシッタータイプ病児保育 ファミリエクラブ

最新情報やサービス内容は以下ホームページまでアクセスお願いいたします。
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本日はつかまり立ちを覚えはじめた赤ちゃんに起こりがちな事故をご紹介いたします。
特にこれからの季節は熱い飲み物や食べ物を食べる機会が増えてくると思いますので、
気をつけていただければと思います。

5[1]



つかまり立ちを覚えた赤ちゃんがテーブルクロスやランチョンマット等を引っ張って、
テーブルの上の熱い飲み物をかぶってしまう事故が発生しています。

小さな子どもがバランスを崩したり、いたずらをして、同様の被害につながるおそれもあります。
消費者庁に寄せられている最近の事故情報によると、いずれも軽度ですが、
腕や顔などの上半身にやけどを負うケースが見られます。

お子様が小さいうちは、テーブルクロスの使用を控えることをお勧めします。
また、味噌汁やスープ、コーヒーなどの熱い飲み物は、子どもの手の届かない、
テーブル中央付近に置く習慣をつけましょう。

出典:消費者庁 子ども安全メール


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本日は育児休業の取得率に関する気になる記事がありましたのでご紹介いたします。
会社規模によって取得率に大きく差がでているようです。

規模の小さな会社ほど少人数でやっているため休業をとりにくい模様ですが、
企業はITの活用による在宅勤務の可能性などこれまでにない
新しい働き方の発想が求められると思います。



育児休業(子どもを養育するために、一定期間休業できる制度)
を取得したことがある人はどのくらいいるのだろうか。

過去3年間の状況を企業に聞いたところ、取得したことがあるのは女性が65%に対し、
男性は7%にとどまっていることが、エン・ジャパンの調査で分かった。

規模別でみると、従業員数1001人以上の会社で働く女性の89%が取得しているのに対し、
50人以下では35%。この結果について、エン・ジャパンは「育児休業の取得状況]
は、男女ともに会社の規模によってその比率が異なる結果となった。

『少人数でやっているため1人抜けると他の社員の負担が大きく、かといって
人を補充すると今度は休業者が復帰時に空きがない状態』
といったコメントが寄せられたように、規模の小さい会社ほど苦労しているようだ」としている。

yd_work1[1]
yd_work2[1]

育児休業を取得した期間は「1年~1年半未満」(49%)が最も多く、次いで「6カ月~1年未満」(41%)。

また子育て期間中の支援策としては「短時間勤務労働」(64%)が最も多く、
以下「所定外労働の免除」(47%)、「特になし」(26%)、「時差勤務制度」(24%)、
「フレックスタイム制度」(12%)、「時間単位の有給休暇取得」(8%)と続いた。

yd_work3[1]

今後の対応については「法定義務の範囲内で対応していく」が61%、
「状況をみて対応を検討していく」が25%、「法定義務の範囲を超えて、積極的に対応していく」が6%。

積極的に対応していく理由として「若手女性職員が多数活躍しており、
将来にわたって力を発揮してほしいため」「ワークワイフバランスの感覚をしっかりもった
優秀な人材(特に女性)に長く活躍してもらうためには、今以上の支援が必要と考えている」
など、企業として女性の活躍を期待するコメントがあった。

出典:エン・ジャパン



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本日は京都市にある、京(みやこ)あんしんこども館が行った「1歳までに遭いやすい事故ランキング」
に関する記事をご紹介いたします。

京 (みやこ) あんしんこども館は、子どもたちの成長や病気など子育ての中で困ったり
不安に感じたことに小児医療の専門的立場から助言し、
また、子どもたちをその死亡原因の第一位を占める「不慮の事故」から守るための
具体的な情報を紹介するなど、次代を担う子どもたちが心身ともに
健やかに育っていくためのより良い環境づくりを保健医療の面からサポートしています。

事故を未然に防ぐためにはまず、遭いやすい事故のパターンを把握し、
危険性を認識していくことが求められます。

kodomo_jiko[1]



京あんしんこども館(京都市)が新生児~2歳までの子どもの保護者に
アンケート調査を行いました(平成24年1月発表)。

これによると、「0歳児の事故の種類と結果」では、ベビーベッドなどからの
「転落」が1,578人中半数以上の870人が経験しています。続く「誤飲」(183人)、
「挟む」(139人)、「熱傷」(106人)、「転倒」(104人)と較べると、
「転落」の比率が群を抜いていることがわかります。

また、同センターで受け付けている電話相談での誤飲事故の原因は、
1位が「紙類」、2位「容器包装用プラスチック類」、3位「文具」、という結果となっています。

「転落」をはじめ、「誤飲」、「やけど」など、ちょっとした油断から起きてしまう
日常の事故を防ぐには、常にその危険性を意識することが大切です。

子ども安全メールでも、こうした重要なテーマは随時取り上げていきます。
今号で100号を迎えた「子ども安全メールfrom消費者庁」に、これからもご注目ください。

出典:消費者庁 子ども安全メール


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